人材派遣 単発バイト 体験談

ハローワークと求人情報誌

最近、余りにも単発バイトをしていないので、ちょっと本気で単発バイトを探してみることにしました。

先日、久しぶりに地元のハローワークに行ってきました。もちろん目的は短期・単発バイトを探すためです。でも行ってびっくり!今や求人情報はネット検索なんですねえ!

およそ30台くらいあるパソコンは求職者でいっぱいでした。
取りあえず、求職者登録はせずに、求人情報をネット検索して見ました。

ハローワーク以外でも、今や至る所で求人情報誌が無料で手に入ります。今回ハローワークに来て驚いたことは、ハローワークと無料で手に入る求人情報誌(アイデムやタウンワーク、anなど)とでは、同じ仕事(短期・単発バイト)なのに年齢制限の幅が違うんですよ!

例えば、アイデムやタウンワーク、anなどの求人情報で年齢制限が35才までと書かれていても、ハローワークに行くと、いきなり55才とかに上るんです!ご存知でしたか?

ですから、もしフリーの求人情報誌で気に入った単発バイトを見つけて年齢制限で引っかかってしまっても、ハローワークに行けば同じ求人情報で応募できるかもしれないということです。

でも、時給に関して言えば、ハローワークの求人情報の方が安めですね!ただ求人の年齢層が幅広いです。

やはり、単発バイトでそこそこの時給をもらいたいと思ったら、人材派遣会社に登録するしかありません。

登録手続きは面倒ですが、より多く単発バイトをゲットしたいと思ったら、1社でも多く派遣登録をしておくべきですね、と改めて思ってしまいました。

★人気ブログランキングに参加しています。
お役に立ちましたら応援よろしくお願いします! 
  ↓ ↓ ↓
banner_03.gif

ハローワークと求人情報誌
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/44197550
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
ハローワークでの失業保険手続き方法
失業手当などの失業保険(雇用保険)全般に関する手続きは、自分の住居地管轄のハローワークで行います。ハローワークは労働省の下部組織で、職業安定法に基づいて失業給付の支給や職業紹介、職業指導など、失業保険..
ブログ名おいしい失業保険のもらい方


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。